【podcast286】オスカーにノミネート、山崎エマ監督作・短編ドキュメンタリー「Instruments of a Beating Heart」をみて深~く思ったこと

地球の反対側に暮らす イギリス在住の「フローレンス22世」と日本在住「豊里耳(とよさと みみ)」。 2人がぐるっと電話でつながりアレコレ話す「環・地球おしゃべり」、それがマトカのpodcastです。

今回は今年のオスカーにノミネートされた山崎エマ監督の短編ドキュメンタリー「Instruments of a Beating Heart」を見て思ったことを、ネタバレしない程度に話しました。

↓こちらから全編見られます(The New York Timesの公式Youtubeで配信)

この作品は長編ドキュメンタリー映画「小学校 それは小さな社会」(↓)の短縮版だそうです。

フローレンスはある点について、視聴後何日も考えてしまいました。そのぐらいぎゅん!と胸を掴まれた作品でした。

イギリス人の友人にも数名この作品を見てもらったので、彼らの感想についても話しました。

聞いて下さい~。

投稿者 hanako yoko