【podcast304】原爆から80年の日「配慮された」経験を話します

地球の反対側に暮らす イギリス在住の「フローレンス22世」と日本在住「豊里耳(とよさと みみ)」。 2人がぐるっと電話でつながりアレコレ話す「環・地球おしゃべり」、それがマトカのpodcastです。

今回はフローレンスの個人的体験について話しました。広島原爆80周年の日の前日と当日、想定外だった「配慮」を受けた経験です。

配慮をする、についてはよく考えてきました。多様性や差別についての話題がでるたびに、「配慮する」ことの大切さについて考えます。

電車やバスで気分を悪そうにしていて席をゆずってもらったことは数回あります。それも配慮ですが、今回はもう少し違うタイプの「配慮」「思いやり」でした。

配慮されてみて、どう思ったのか?― はい、とても感動しました。

優しい人になりたいと心から思いました。思いやりをちゃんともって行動したいし、そういう人になりたいなって思いました。

その体験を「長くならずに話そう!」と頑張って話しています。

聞いて下さーい。

投稿者 hanako yoko