【podcast284】メーガン妃のあざとさは魅力なのか?(という疑問)

地球の反対側に暮らす イギリス在住の「フローレンス22世」と日本在住「豊里耳(とよさと みみ)」。 2人がぐるっと電話でつながりアレコレ話す「環・地球おしゃべり」、それがマトカのpodcastです。

前回、耳さんが紹介してくれた「あざとかわいい女子」のわこちゃんが登場するシリーズ東京カレンダー「東京グルメ図鑑」「東京モンスター図鑑」、耳さんに紹介されたときは大変面白くみたんです。

でも実は「その後」の方が面白かった。

耳さんの家では、耳さん夫も大好物だというこの番組。フローレンス夫にも見せてみたのですが、

玉砕(笑)

「なんでこれが面白いのか分からない」
「なんでこれを耳さんが紹介するの?」
「〇氏(←耳さん夫)もこれを面白いと思っているの?」

といつもののんびりムードとは思えないほど、眉間に5本ぐらい縦皺寄せまくりでガシガシ追及されました。

玉砕(笑)

このできごとから「あざとい」「あざとい人」についてぼんやり考えていたのですが、そうそう、私が人にもいましたよ、世界最大級に有名なあざといお方「メーガン妃」。

無理やりっぽいですが、東京カレンダーのYoutubeからメーガン妃までをつなげて「あざとい人が気になるってなんだろう?」についてブツブツ話してみました。

結論ないです。

でもメーガン妃はなんかすごいの。

きいてくださーい!

投稿者 hanako yoko