ガラスの花瓶は立たずまいがなんともかわいいですね。シンプルな部屋に映えます。
日本は今日冬至です。とはいえ、柚子湯に入るようなお宅は昨今少ないんではないかもしれません。それというのも街はクリスマス一色だからです!(声を大にして)
真似っこ文化、ここに極まれり。と、冬至はどうでもよくてもクリスマスは世の中的に外せないイベントです。そんな年寄りみたいなことを言いつつも、イルミネーションがあればそこは見てしまうのが世の常というもの。正直、嫌いじゃないです。写真は渋谷のNHK前に青く輝く通りその名も「青の洞窟」みんな楽しげに歩いていましたよ。
このイルミネーション、青のライトがとにかく凄いんですが、ずっと見てると何だかチカチカして目にくる〜。
それにしても、このイルミネーションとは関係ないんですが、稲垣潤一の「クリスマスキャロルの頃には」がいつまで聴かれ続けるのか、毎年気になっています。クリスマスソングは息が長いよ。
