5月から連載させていただいている東京のリノベーション・デザイナーズ賃貸会社「リズム」さんのウェブマガジン<Reism Style>でのコラムが更新になりました。
リノベーション賃貸会社「リズム」さんサイトでの連載コラムが更新になりました。今回は猛暑を迎えたロンドンと「オープンスタジオ」についてです。冷夏が基本の地に酷暑が来ると困るのはイギリスの住宅に「あるもの」がないから!読んでくださると嬉しいです(ペコリ)https://t.co/TmaUERXmPl pic.twitter.com/eLhpMk4ebf
— matka (@matka_cr) August 2, 2018
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ロンドンも今年は暑いです。ロンドンに来て10数年、今年がもっとも暑い夏です。天気が良すぎて、青空すぎて、気温が高すぎて、でもロンドン住人は「暑い夏」に慣れていないので、嬉しい反面ビビっております(笑)。
でもまあ天気が良いのはいいのですが、イギリスの住宅には、夏に必需品の「●●(あるもの)」がないのです! 姉さん、これは事件ですよ…。
せっかく入れた冷え冷えアイスティーも氷が瞬時に溶けてしまうのですが…その「●●(あるもの)」がないので困っていることについて冒頭で長々書いております。
そして本題は、我が家で撮影した Kuniko Maedaさんの作品がメディアに掲載されるという楽しい出来事、先月ロンドン各所で開催されたアーティストのスタジオを公開するイベント「オープンスタジオ」についてです。
目一杯写真を掲載しております。
読んでくださると嬉しいです(ペコリ)


