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タグ:ドキュメンタリー作品を書き留める

【映画のはなし】ファッション学生の気持ちをくじく、超ド級のホラー映画『ドリス・ヴァン・ノッテン ファブリックと花を愛する男』

この映画はポスターを見たときから心にグッときて、絶対観たい!と思っていた作品だった。 私自身が刺繍や縫物を趣味としていること…

【ドキュメンタリーを書き留める】完全無欠の自己完結人生― 映画『ヴィヴィアン・マイヤーを探して』

この作品のことは、愛読しているイギリスの新聞・オブザーバー紙(ガーディアン紙の日曜版)で知った。

【映画のはなし】バラの紅茶を飲みながら見る天国と地獄『マノロ・ブラニク トカゲに靴を作った少年』

「ファッション映画」というジャンルがある。具体的には ファッション業界を舞台にした ドラマ(『プラダを着た悪魔』)やドキュメンタリー(『メ…

【ドキュメンタリーを書き留める】優しくなれないワタシだけれど『ドヤ街と詩人とおっちゃんたち~釜ヶ崎芸術大学の日々~』

数週間前、知り合いのおばさまが亡くなった。たぶん60代。でも彼女の詳しい素性を私は知らない。

20203/16

【podcast48】メガネの時間「永山則夫のドキュメンタリー作品2本」

マトカの2人は死刑制度に大変興味があるのですが(どちらも死刑反対派です)、今回はフローレンスが繰り返し見ている「永山則夫」についてのドキュメンタリーに2本ついて熱く語りました。

【podcast46】前髪斜めに切ってみました「『さよならテレビ』を観たので、ドキュメンタリーについて話してみる」

ドキュメンタリー映画・番組を見るのが好きなマトカ のふたり。普段から「これ観たよ」報告をしているわけですが、今回、わたくし耳が以前から気になっていたドキュメンタリー映画「さよならテレビ」 を観てきたので、ネタバレしない範囲で映画の感想報告と、「いいドキュメンタリーとは」「ドキュメンタリーの魅力とは」についてふたりで話しました。

201911/30

【ドキュメンタリー】「NHK特集ショパンコンクール’85 ~若き挑戦者たちの20日間~」

「『ブーニン現象』を憶えている」と言うと、確実に歳がバレる(笑)。調べてみたら1985年だった。この時代のことをはっきり記憶している人は、隠しようもなくある程度の年齢に達している。

20198/6

【ドキュメンタリー作品アーカイブ】「世界・わが心の旅/プラハ・4つの国の同級生」(日本)

米原万里さんを初めて知ったのは、1990年代?、TBSで土曜の夜に放送していた「ブロードキャスター」という番組だったと思う。

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